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バブリーズ・リターン―ソード・ワールド短編集 (富士見ファンタジア文庫) 価格: 609円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3 帰ってきたバブリーズ。帰ってきたらもっとすごかった(笑)。 短編集ということなのですが、残念!スイフリーの過去話がなかった。個人的に楽しみだったのに・・・。 しかし、それでもおもしろいからバブリーズ。パラサの過去話。やっぱりパラサはパラサだったかと思い知らされる作品だったかな?言葉の訛りもリプレイを再現していて面白い。 フィリスとアーリアの対決。男の俺にはいまいち理解できない部分があったかな?(笑) レジィナとグイズノーの話・・・っていうかレジィナの話。分かりやすくていいですねぇ、レジィナ。思慮足らずなところがここでも見られます。 最後のリプレイ後の |
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ホーリィの手記〈1〉炎のラビリンス (富士見ファンタジア文庫) 価格: 651円 レビュー評価: 4.0 レビュー数:1 モンコレ関連小説というのは多数出ていますが、この小説は一味違う。 なんたって、モンコレ1の頃からカードに乗っていフレーバーテキスト 「ホーリィの手記」を基本にした小説なのじゃw したがって、あのカードに出てきたあんなセリフやこんな セリフも聞けてしまう。一石二鳥の本だったりスルw しかもしかも、著者はモンコレの生みの親の加藤ヒロノリさん。 これはもう外せないでしょうwモンコレの歴史を知っている人は さらに楽しいかもにゃw |
ソード・ワールド短編集 へっぽこ冒険者とイオドの宝 (富士見ファンタジア文庫) 価格: 651円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3 ソードワールドのりプレイや小説の執筆陣が、それぞれ有名なメンバー出演のリレー短編小説。 サーラ、ヘッポコーズ、リプレイNEXTメンバー、赤い鎧と、豪華な出演メンバーたち。 同じソードワールドというルールを使いながら、それぞれが本当に色合いの異なる話になってます。 やっぱり物語をつむぎだしていくのは、プレイするプレイヤーとDMのものだなぁと実感しています。 そういう点も含め、背景にルールや世界を持つことによる、奥の深さを感じさせてくれます。 |
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エントロピーの法則 (2) 価格: 1,890円 レビュー評価:5.0 レビュー数:5 エントロピーという単語を使って、環境問題の考え方を示そうとした労作の第二段。
第一巻では、分かりやすい話で、考えるきっかけを与えてくれた。
第二巻は、すこし難解で、アルゲニーと言われてもという感じもした。
より専門的な議論や、市民一人一人の自覚のために必要な情報は、体系的に行うことになるのだろう。
BRICSのロシア、中国、ブラジル、インドが環境問題で困っている。
今、日本が環境問題への対応のための指導力を働かせると喜ばれるのではないだろうか。 |
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